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(店一覧)
とにかく生ビールが安い!謎の激安居酒屋グループ

※随時更新します※
※2018/6/8 三田「ヨット」生ビール50円→80円に値上がり
※2018/6/7 新橋「コン」生ビール100円→130円に値上がり
※2018/3/23 渋谷「すみれ」桜まつり開催中!生ビール180円。ハイボール・サワーは130円
※2018/210 五反田「ぼたん」セール続行中!生ビール180円
※2018/2/9 新宿「アルプス」が感謝セール続行中!生ビール100円
※2018/2/9 荻窪「とんぼ」生ビール130円。ハイボール・サワーは100円
※2018/1/19 赤坂「ぼん」依然として生ビール120円

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▼激安居酒屋グループ
生ビールが80円~210円とかとにかく安い!(高くても290円)
新宿「やまと」、六本木「松ちゃん」、神楽坂「竹ちゃん」、表参道「 中西」、新橋「コン」など激安生ビール店は実は同じ系列だった!
名前に全く統一制がないが、メニューのデザインと生ビールの値段、サッポロという銘柄に関連性があり、一部噂を呼んでいたがネット等で調べてみたらやっぱり系列で今も都内で増殖をはじめている。
ちなみに生ビール180円で展開する「応援団グループ」(※有限会社グローバル・クリエイションが経営)とは違います。

新橋「コン
生ビール180円(毎日) →現在130円(金曜、祝前日は210円)※2018年6月確認

虎ノ門「小虎
生ビール180円(金曜、祝前日は250円)→現在100円(金曜、祝前日は250円)※2017年2月確認

渋谷「すみれ
生ビール180円(毎日)→現在サワー、ハイボールが130円(金土祝前日は180円)※2018年3月確認

表参道「中西 ★2016年10月に引っ越し!
生ビール210円(金曜、祝前日は290円) →現在サワー、ハイボールが130円(生ビールはかわらず)※2018年1月確認

表参道「中華料理 ふーちん ★2017年5月に引っ越し!
生ビール350円(毎日)

原宿「ゆかり庵 ※「ゆかり」から店名変更
生ビール210円(毎日)

五反田「ぼたん
生ビール180円(金曜、祝前日は200円) 

新宿「やまと
生ビール180円(金曜、祝前日は290円)
 →現在サワー、ハイボールが130円(生ビールはかわらず)※2017年12月確認

新宿「アルプス

生ビール180円(毎日)
現在100円(金土、祝前日は180円)※2017年12月確認

新宿「めだか
生ビール120円(毎日)
現在100円(金曜、祝前日は180円)※2016年12月確認

神田「すすむ
生ビール200円(毎日)

浅草橋「みかみ
生ビール160円(毎日)

広尾「のぼる
生ビール180円(金曜、祝前日は200円)

水道橋「あひる
生ビール160円(毎日)
現在130円(金曜、祝前日は160円)※2017年5月確認

麹町「リンダ
生ビール120円(毎日)

六本木「松ちゃん
生ビール180円(金曜、祝前日は290円)

六本木「小松
生ビール210円(毎日)

池袋「小池
生ビール120円(毎日)

神楽坂/飯田橋「竹子
生ビール180円(金曜・祝前日は290円)

神楽坂「竹ちゃん
生ビール180円(金曜・祝前日は200円)

目黒「みどり
生ビール160円(毎日)

赤坂「ぼん ★2015年2月にオープン!
生ビール120円(金曜・祝前日は180円)

竹橋/大手町「かもん ★2015年5月にオープン!
生ビール80円(毎日)→現在生ビール130円※金曜・祝前日180円(2017年11月確認済み)

荻窪「とんぼ ★2015年7月にオープン! 
生ビール130円(毎日) →現在サワー、ハイボールが100円(2018年2月確認済み)

大塚「ルビー」 ★2015年8月にオープン!
生ビール80円(毎日) →現在30円(2017年3月確認済み)

茅場町/日本橋「つくし」 ★2016年3月にオープン!
生ビール100円(毎日)

三田/田町「ヨット ★2017年7月にオープン! 
生ビール80円(金曜・祝前日は100円)→ハイボール、サワーも80円(2018年6月確認済み)

※生ビールの値段は来店時のものです
※店名前の は焼鳥のハツにハートマークありの店です 。ない店は
マーク付きはテレビモニター(スポーツ観戦可能)がある店


(このグループ店の特徴)
・生ビールが80円~210円。とにかく安い!
・金曜、祝前日などは290円だったりするので注意 
・最近「感謝セール」でさらに安くなっているので要チェック
・銘柄は安定の「サッポロ黒ラベル」
・ビアサーバーが泡の量をミリ単位で制御できるボクソン工業製    
・メニューのレイアウトがほぼ全ての店舗で似ているのだが、微妙に違う
・メニューの焼鳥のハツになぜかハートマーク がある(ない店もある)
・お通しは400円とか430円とか(ここで儲けてるのでしょうがない) 
・ツマミは4~500円でわりと高め(ここで儲けてるのでしょうがない)
・1人1品以上注文しないとNG(ここで儲けてるのでしょうがない)
・店の場所がすこぶるわかりづらい(一見さんはほぼいない)
・店名が由来不明のものが多い。そして系列店同士で統一性が全くない
・店の外観が料亭を思わせる雰囲気(一見さんは入り難い)
・でも中に入って見るとザ・居酒屋な雰囲気(入って安心)
・荷物置き場である特設の棚が頭上に設置してある
・フロアーが地下から3階までだいたいある。しかも広い(満席になることがほぼない)
・学生はなぜか入店NG(実際に拒否してるか不明だが)
・ぐるなびやホットペッパーなどに一切の情報提供なし
・店のPRはティッシュ配りかチラシ配りのみ
・一部の店でそばやうどんが手打ち(本当に手打ちしてるかは不明)
・たまにカラオケ店などを併設している
テレビモニターのある店があり、スポーツ観戦も可能
・2017年ころから中華料理屋など違うコンセプトの店も出店しはじめた